2010年10月29日

戯曲ワークショップ受付終了!

明日から2日間開催される
戯曲ワークショップ「ペンを捨てて、身体で描く」ですが、
おかげさまで、受付を終了させていただきました。

ありがとうございました。


なお、来週の表現ワークショップに関しては、まだ受付を行っています。



posted by おおいた演劇の会 at 13:36| 大分 ☁ | TrackBack(0) | 戯曲ワークショップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月26日

戯曲ワークショップ、残りわずか

いよいよ、今週末から
2週連続のワークショップウィークがやってきました。


おおいた演劇祭も折り返しです。

今週末の戯曲ワークショップにおいては、定員まで残りわずか。
ありがたや、ありがたや(^人^)

 

お申し込みは、お早めに〜

posted by おおいた演劇の会 at 13:06| 大分 ☔ | TrackBack(0) | 戯曲ワークショップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月17日

戯曲ワークショップ、アリマス

みなさま、長らくご無沙汰しております、
ワークショップ企画担当の“ぐっさん”です。

さて、みなさん、
唐突な話ですが、戯曲は何で書きますか?
パソコンですか? 昔ながらにペンですか?


実は、「身体で描く」のです。

その「身体で描く」ということが肌で感じられるワークショップが開催されます。
さぁ、みんなでペンを捨ててみましょう。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――


【演劇世界を豊かにするためのワークショップ 第1弾】

おおいた発 アートの風2010 第12回大分県民芸術文化祭研修会事業
演劇世界を豊かにするためのワークショップ【戯曲ワークショップ】
         『ペンを捨てて、身体で描く。

 
<日 時>
[1日
目]2010年10月30日(土曜日)13時から17時まで
[2日目]2010年10月31日(日曜日)13時から17時まで

<会 場>
大分県立芸術文化短期大学 人文棟 101講義室


<内 容>

講師に大分市出身で、現在東京で活躍中の脚本家・原田佳夏氏を招き、戯曲の書き方について、「身体で描く」というテーマに沿って、実践を交えながら行うワークショップ。

<講 師>
脚本家  原田佳夏 氏
(プロフィール)
大分市出身。劇団ホットロード座付き作家。
朝日カルチャーセンター「脚本を書こう!」講座講師。文化学院特別講座講師。著作として『脚本を書こう!』青弓社。
主な映像作品として『老親―ろうしん―』(主演:小林桂樹、萬田久子、2000年)他。
大分での教育現場での演劇指導、九重町民劇場へ『飛梅の寄り道―菅原道真公異聞―』などを提供。
2006年大分市南蛮文化祭、市民参加ステージ『拝啓 ザビエル様』企画・作・実行委員長。

<受講費>
無料 (定員30名・要整理券)  

 
整理券の申し込みはコチラ↓

http://form1.fc2.com/form/?id=567368

※参加申し込み書 ⇒ PDF1枚 (ダウンロードしてご利用ください)

折り返しご連絡いたします。

第2回おおいた演劇祭HP
(PC版)
http://oita2010.nomaki.jp/ws.html
(モバイル版) 
  phone to

posted by おおいた演劇の会 at 16:51| 大分 ☀ | TrackBack(0) | 戯曲ワークショップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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